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2006-02-24 Fri 18:40
会社でメールを打つとき、
日本語が9割+フランス語1割。 全然フランス語モードじゃないときに、フランス語を考えるのが 結構苦痛・・・・。最近フランス語の勉強全然やってないから、 フランス語忘却を思い知らされる時間です。それに最近は 英語がたまに混ざります。誰かが言ってたけど、 混ざるのはどっちの能力も中途半端な証拠だって。まあ確かに・・・ ともかく 英語メールはたまに、日・仏語以外でしかコミュニケーション手段が ない国の人を、運悪く(?)JIPPOが担当してしまったときなどに ちょっとやります。 な〜んて言って英語メールは全部、 英語ペラペラの同僚Mにチェックしてもらっているので、 (数少ないし。でも完全に英語屋扱いしてホントごめんよM〜) 多分相手はJIPPOが英語デキないことを知らないはず。 そんな「英語メールの試練」(?)が昨日訪れました。 とりあえず、全部自分で打ってみる。 ↓ Mの手が空いたスキを狙って、見せる。 ↓ ・・・・ ・・・・ M 「このままじゃダメなの?これのどこを直すの?」 へ? まじっすか!? 直さなくってもいいような文章書いてましたか! いやまあ、もうホント簡単な文章だけど。 いや〜成長したね、自分! 昨日は上機嫌で帰宅。帰りカフェにまで寄って 英語時間を平日で5時間稼ぎ出しましたよ。(DVD鑑賞30分込み) ・・・なんて言ってたら、 本日、また英語でメールを打つハメに・・ Mは今日早退。 おぅ、なんでこんな時に!(←成長せず) 完全にMに甘えている自分を自覚。 コレではダメだな。一人で今日はがんばろう・・・と、 たった4〜5行のメールをえらい時間をかけて送りました。 「もっと安いのないの?」といいたくて more cheaperを、間違ってcheeperと打っててヒヤ汗。 (注:cheeper ひな鳥 ←送る前に気づきました、アブナイ) だいたいcheapって、このシチュエーションで使うのかな・・ え〜ん、分からないよ〜 ランキングです。良かったらpls |
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| 30代OLの英語勉強生活 |
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